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当社は、お客様が成長することを最高の歓びとし、顧客企業の成長と人材の育成のために、すべての顧客企業に対して、最高のコンサルティングサービスを提供します。


顧客企業の競争力を高めて、短期間での業績向上を実現します。また、顧客企業が将来に渡って継続して成長できる経営基盤を構築します。
現在の能力や実績はまったく関係ありません。人材それぞれが持つポテンシャルを高めながら、能力を最大化するように教育、指導します。
顧客企業の経営者、もしくは選出されたメンバーと一緒になって経営課題の解決に取り組みます。解決すべき経営課題を特定し、課題解決に向けて期間とゴールを設定してからコンサルティングをスタートします。顧客企業のメンバーとチームを組んで協働することで、メンバー全員に確実にノウハウを伝達することができ、顧客企業のチームメンバーから次代を担えるリーダーを育てることが可能です。








公序良俗に反するビジネスやマルチ商法、宗教・政治関連のビジネスを行っている企業からのご依頼についてはお引き受けできません。また、貴社のビジネスへのスタンスや置かれている状況など、ご依頼される内容を拝見してお断りする場合がございますのでご承知ください。

企業が抱える課題はさまざま。当社ではコンサルティングに取り組む際に、貴社の問題意識やニーズを十分に把握し、その解決のためのアプローチを検討します。その検討に基づいて、ご依頼案件に対するコンサルティングの枠組み、分析手法などを、企画書の形でご提示します。企画書はコンサルティングの設計図にあたり、コンサルティングの成果を左右します。当社では、お客様と企画書の内容について十分擦り合わせをした上で、コンサルティングをスタートさせます。


当社の経営コンサルティングは、案件ごとに編成されたプロジェクトチームによって推進します。プロジェクトチームは当社コンサルタントを軸に、プロジェクトの分野や内容に応じた最適なスタッフによって編成します。また、プロジェクトの内容によっては貴社の社内メンバーと共同チームを組むこともあります。なお、スタッフには当社が提携している優れた外部コンサルタントが加わることがあります。


コンサルティングの初期の段階では、経営課題に関連のある事実関係を十分に解明します。内部資料の分析、社内関係者あるいは社外関係先のインタビュー、消費者調査や競合企業調査などのマーケティング調査、関連情報の収集などによって、客観的な事実を抽出、把握することに努めます。
次の段階では、抽出された事実に基づいて課題解決の糸口を探ります。最終的な報告、提言に至るまで、中間報告などを適宜実施して検討経過をフィードバックし、課題解決の方向性が貴社のニーズと一致していることを確認しながら、コンサルティングを推進します。ケースによっては、ご依頼の案件をいくつかのフェーズに分けて、フェーズごとに課題解決をはかります。
