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インターネットでの検索結果は会社の履歴書のようなもの。検索結果の上位表示されたサイトがその会社のイメージにつながります。社名を検索したときに、ネガティブな情報が検索結果の上位表示されてしまうと、それが虚偽であったとしても閲覧者はその会社に対して悪いイメージを持つことになってしまいます。誹謗中傷の書き込みを放置していては、既存顧客からの取引停止、新規顧客の取りこぼし、内定者の辞退、優秀な社員の退職、株価低下など、営業、人事、IRに関して多大な損害を被ることになりかねません。
当社では、ネット誹謗中傷対策について、ノウハウを提供しながら、対策実施、効果測定までをパッケージで支援します。誹謗中傷対策として、「書き込みの削除」「検索エンジン関連キーワード削除」「逆SEO」「サイト運営者の調査」などの方法があり、これらを組み合わせて最適な方法を提案します。



ブログ、SNS、掲示板、クチコミサイトなどの誹謗中傷な書き込みを削除します。削除すると、逆に誹謗中傷な書き込みが増えてしまう場合があるので、媒体の種類、書き込み内容や履歴などを見て判断します。
社名などを検索した場合、検索数の多いワードの組み合わせが検索ボックスに表示されます。「社名+悪徳」「社名+倒産」「社名+ブラック企業」など、ネガ ティブワードが表示されることがあります。当社では、この関連キーワードを排除します。


検索結果の上位にある誹謗中傷サイトの順位をさげます。例えば、検索結果の1ページ目に表示されている誹謗中傷サイトを3ページ目以降に落とすという措置です。これは、どうしても削除できないサイトに対して用いる手法です。
独自手法を用いてサイト運営者を特定、解決する方法です。法的措置をとる場合は、依頼主と協議したうえで、民事、刑事の両面から最適な手段を選択します。