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講師は、当社代表である島倉が務めさせていただきます。下記にある講演テーマ以外でも対応可能ですので、ご遠慮なくお気軽にお問い合わせください。ご相談の際は、講演企画について詳細をお聞かせください。

収益が伸び悩んでいる会社は、確実に「ギャンブル経営」に陥っています。「ギャンブル経営」に陥っている会社は、投資しても費用対効果が悪く、投資=浪費の状態になっています。
経営とは、狙った通りに利益をあげていくことですから、「ギャンブル経営」の状態から早く脱却する必要があります。本講演では、会社が成長するために何をすべきかを解説し、会社が回るための仕組みづくりの方法を事例を用いて解説します。
売り込みが嫌われている今の時代、「売る」のではなく、「売れる」仕組みが必要です。ビジネスモデルやマーケティングなど売れる仕組みの作り方、若手や新入社員を早期戦力化する教育メソッド、会社のブランド力を高める方法など、中小企業の成長発展に必要なノウハウの全体像について解説します。
売れる仕組みづくりや社員教育、ブランド力強化など、個別のテーマについて深く掘り下げて解説することも可能ですから、ぜひご要望を詳細にお聞かせください。貴社のお悩みや問題点にフォーカスして、貴社の状況に即して解説することも可能です。

大手や全国フランチャイズは資金力にものを言わせて、新しいことに投資をしたり、チャレンジしたりすることができますが、小さい会社や小店舗はたったひとつの失敗が致命的なダメージになることが少なくありません。
本講演では、大手や全国フランチャイズと同じことをやるのではなく、限られた経営資源を有効に活用し、効果を最大化するための方法をお伝えします。
小さい会社や小店舗がまずやるべきことは、安定的に新規顧客や固定客を獲得することです。何はともあれ、利益をあげなければ、スタッフの採用や教育、新商品の開発、広告やチラシへの投資などができません。お金をかけずに、利益をあげるための戦略、戦術を成功事例を用いて解説します。
大手企業や有名企業の事例ではなく、受講者と同じ、中小零細企業の事例を用いるので、同じ規模の会社がどのようにして成功したのかがイメージが湧きやい内容です。

だからと言って、中小企業における人材教育は、大手企業で行っている内容をそのままコピーしてもうまく行きません。それは、会社の仕組みや構造、人材がまったく異なるからです。
本講演では、中小企業と大企業の違いを明確にしながら、中小企業に最適な人材教育の方法論を解説します。当社では、その方法論を「勝ちパターン教育メソッド」と名付けています。
「勝ちパターン教育メソッド」は、サッカーではトルシエ監督や岡田監督、野球では王監督や原監督が採用し、実践し、成果をだしている教育メソッドです。当社の顧問先も導入していますが、売上を3倍以上に伸ばしている会社もそれほど珍しくはありません。
「勝ちパターン教育メソッド」は、単に社員教育の仕組みを作るのではなく、人事評価制度と連動させることで、最大効果を狙う方法です。「勝ちパターン教育メソッド」の導入で、会社が組織化、仕組み化されるようになるので、個人力で戦う経営から、組織力で戦う経営へと転換することが可能です。
今の時代、個人力で戦うのは限界があります。成果をあげるには組織力で戦うための体制づくりが必要です。本講演では、組織力で戦う体制づくりについて知識と実践的なノウハウをご紹介します。
他に、お金をかけずにお客を集める集客術、死ぬほどリピートしてもらう顧客化戦略、確実にクロージングする完全なる売り方・買わせ方、独立起業、士業・コンサルタントの成功法則、人脈・ネットワーク構築術、新人・若手社員を戦力化する教育・人事評価制度、中小企業向け経営企画作成法、夢を絶対に実現する方法、成功哲学、中国ビジネス成功のポイント、ブルーオーシャン戦略、ランチェスター経営など。依頼先の要望や各種業界・業種にあわせて講演内容を作ることも可能。